BEC2期 最後の月報ディレクション!

さてさて月初といえば「月報ディレクション」。
BECの中でも人気度の高いサービスです。

提出した月報に個別で音声回答をくれるって、
モチベーションアップに最高!
・・なだけじゃなく、
今後活動していく方向を誤らないための大事な音声です。

このディレクションを翌月の動きにいかに反映させられるか?
ここが自分の実績を伸ばすために重要な要素だと思っています。

今回の音声が最後ということで、
「BEC2期、ありがとうございました」
という三浦さんの冒頭の言葉には少し寂しさを感じた。。

ただ、3期があるから~とかじゃなく、
残りの1ヶ月をしっかりとやりきることが凄く大切!
そう改めて思ったというのもあります。

で、僕は今回の音声が嬉しすぎてヤバかったです。。

「途中参加なんて絶対に認めるつもりがなかったけど
直哉っていう人間を途中で入れた自分の見る目はさすがだと思う」
という三浦さんの自画自賛!

冗談として話してくれましたが、、
この表現は愛に溢れすぎてませんか?
涙腺に訴えかけるものがすごくて震えました。

そしてそのあとも続く。

「これくらいの収入が安定して稼げれば
家族は安心して養っていけるでしょ?
そこの効率化は、引き続き課題として取り組んでいこう」

あのですね、、
稼ぐことはもちろん重要だし僕も当然そこには拘っていきます。

だけどその前に、
僕の家族まで見て話してくれることが本当に嬉しいんですよ。
こんな指導者はマジでいない。

稼がせること=自分の実績
にもなるわけで、指導するなら稼がせなければいけない。
そういう意味では「稼げ、とにかく稼げ」という
言い方になるのもまあわかる。

でも、上にも書いた通り、
三浦さんの場合はそこを超越しています。
教え子を一人の人間としてしっかり見てくれる。
この温かさ・喜びったらないですよ。

稼ぎ額だけで評価されている他の塾なんかを見ていると
その環境が気の毒にさえ思うときがある。
自分が身を置く環境が恵まれ過ぎています。

ただ僕が忘れてはいけないのは、
だからといって稼がなくて良いわけではないということ。
ここは、キレイゴトでは絶対に終わらせられない。

クッソ愛に溢れたこの指導に報いるためにも
締めくくりの12月、しっかり結果を出したいと思います。

よし、2016年、、やりきるぞ!!!

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