やってきた人の言葉を聞く。

さてさて今日はBECのメンバー全員が感じているであろう
月報ディレクションの魅力について書いてみようと思います。

もうね、端的に言います。

「ひと言の重み」
これに尽きるかなと。

三浦さんのひと言ひと言は、重いんす。
だから全員に響くんだろうなーといつも感じています。

どういうことかと言うと、、
「頑張れ!」と言われたら頑張れるんですよ。

超~伝え方がヘタクソなのは理解しているけど、
僕としては非常にしっくりきてます。笑
たぶんみんな納得すると思う。

でもこれって誰でも出来ることじゃないなと。
今までの積み重ねが集約されてこそ、なんですよね。

誰よりもメルマガを書いてきている三浦さんの思考は
ひとつひとつの記事に落とされていると思ってます。

1記事のボリュームだけでもヤバいのにそれが毎日届く。。
その積み重ねが、価値を高めているんだなと。
色んなモノを乗り越えた人の言葉は重いということを直に感じます。

そして単純に、めちゃめちゃやってきた人だから。
僕はその頃を知りませんが、
死に物狂いでやってきたことは想像に難くありません。
そういう人に指導されることが幸せだと思う。

これ、別に「三浦LOVE」って話じゃないですよ。

ただ僕は、頑張ってる人の話を聞きたいといつも思ってます。
大して本気でやってないヤツの戯言はマジでどうでもいい。

「頑張っている人の輪にいる」
当たり前のことだけどすごく大事だと思います。
それだけでモチベーションなんてすぐ上がる。

・・なんか、また話が散乱しだしたのでまとめます。

「やってきた人の言葉は重い」ということ。
本気で取り組んできた人の言葉は似非には作れません。

この業界、そういう指導者が果たして何人いるか?
儲けて夜の店で豪遊してる人がどれほど多いか?

ここは忘れちゃいけないところですね。

自分も本気でやりきった先の深みが出せるよう
日々精一杯頑張っていきまっせ!!

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