音声もクオリティにこだわれ!

本日は三浦さんから直で、音声のディレクションを頂きました。
「音声コンテンツが届いた」のではなく、
「僕の音声」に対してのディレクションです。

結論から言うと、準備が足りないという話。
もっとクオリティを高められる要素は沢山あるのに
そこを追求できていないのでは?ということです。

その部分をもっと突き詰めるべきだった。
構成・言葉の選び方など今後はもっと準備に
時間をかけなければいけない。

次に音声を撮るときに改善すべき点が見えたと同時に、
有難いなーと思いました。

いちいち聞かないですからね。教え子の音声なんて。
こういう言い方をすると語弊があるかもしれませんが、
普通に考えて、全部は聞き切れないと思う。

「一人一人と向き合う」という三浦さんの指導は
この辺がひと味もふた味も違うことを毎日感じる。

怒られるのが嫌?注意されるのが嫌??
いやいや、触れてもらえないことが一番イヤでしょう。

成長したくて参加してるのに指摘を受けないことにコミットしてるとか
絶対に損したことを後から悔やむことになると思う。

本当に、目的がだんだん変わっているときって
自分では気付かなかったりするんですよね。

例えば、メルマガは読者様との信頼構築のために書いているはずが
いつの間にか「毎日配信」が目的になって日記に変わっていたとか。

いわゆる自己満足では、同じ作業をこなしても意味を成さない。
気付かずどつぼにハマってから抜け出す方が大変だったりします。

そういうときに信頼できる指導者がいるというのは
本当にデカイと思います。
自分で気付けないところを見てもらうというのは絶対に大事。

特に個人事業主なんて誰にも怒られない。
基本的に心地良いことをしていれば良いわけです。

それも確かに良いけど、それでは成長速度が違う、
ということをBECに参加して肌で感じました。

BEC2期、まだ終わってないけれど、
マジであっという間だった。

ときには自分に負荷をかけることも必要。

BECのみならず、それをしっかり意識して
日々仕事に励みたいと思います!

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