気分転換を勘違いしない。

こんばんは、井上直哉です。

BECにはプレミアムコースというのがあるのですが、
僕は今回そこに参加することができました。

で、早速出された課題がマジで高度。
ここ数日そのことばかり考え過ぎて頭がラジオになりそうです。

あ・・課題が「AMラジオの売上をあげるためには」なのでね。
マジで頭がラジオになりそうです。(大事なので2回目)

提出が1月31日23時59分まで、ということなので、頑張ります!

いや、ブログ書いてるヒマあったらやれよ。
そう思われるかもしれませんが、、実はこれも一種の気分転換です。

「気分転換を上手くしながら取り組みましょう!」
こういうセリフはよく聞くけれど、果たして気分転換とはなんぞや?
テレビを観ることですか?マンガを読むことですか?

否、いまやっていることと別の仕事をすることだと学びました。

数学を勉強して行き詰まったら国語をやる感じですね。
オリエンタルラジオの中田さんが以前そう話していました。

もっとも、僕がこの気分転換を知ったのは三浦さんのコンテンツでしたが 笑

仕事の気分転換に仕事って!意識高い系かよ!

そんな風に感じる人も多いと思うのですが、これが意外とイケます。
仕事が楽しいからというのも当然ありますけどね。

アパレル勤務のときも接客、畳み、品出しがバランスよくできてるときは
仕事が上手く行っていた気がする。

どれか1つだけをずっとやっていると、ひずみが生じます。
接客だけやっていれば売上も立つし楽しいけど、
畳みと品出しもやらないと結局サイズを把握できていなかったり。

そのときは「気分転換」という概念は持ってなかったけど、
いまなら少しそういう意味合いも持てる気がします。

で、この際に1点オススメなのが、
「気分転換のときの仕事は終わりが見えるものにする」
ということです。

ブログを書く、出品を1箱片付ける、など。
もしくは時間を決めることですね。

気分転換にリサーチを始めちゃったものの
そこにのめり込んじゃったら、リサーチなんて一生続くんで。

その辺りはしっかり管理してやっていきましょう!
ということで、その気分転換も一旦ここで終わり。

課題頑張りまっせ!

PS

課題の企画書作成はそれなりに進めているつもりだったのですが
一昨日、拝見した三浦さんの昔の企画書が弩級すぎて。。

概念ごとぶっ壊されたので練り直しです。

一流はスゲエ!

では、頑張ります!!

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