四の五の言わずやる。

こんばんは!井上直哉です。
BEC月報ディレクションからの気付き、ということで今日も書いてみようと思います。

三浦さんからのディレクション音声はすべて聞くのですが、BECのサービスとして人気上位に出てくることからもわかる通り、すべてが勉強になります。

メルマガでは別の気付きを書いたので、ブログでは「四の五の言わずやる」ということについて。

ディレクションの中であったのですが、
「報告書は120点。だけど、やれてないよね?」

報告書の作成は非の打ち所がないほどに上手で見やすいけど、
それを実行できていないことについて言及されていました。

これは、自分自身もめちゃめちゃ思い当たる節がある。。
というのも報告書が上手いということではなくて、言ったことをやれていないという点。
毎週の宣言も未だ100%ナシです。

最初から甘い基準を設定しているわけではないのでアレですが、ただ言うだけだと何の意味も成さないというのは勉強会でも茂呂さんからご指摘がありました。

うん、やらないと意味がない。やれないと成果にならない。
日々の取り組みに改善点がもっとあるなーと、毎日感じています。

ただ長く仕事をしているだけではダメだし、かと言っておさぼりは論外。
もっと削れる、もっと質を上げれる。
BECの基準値に触れるとこういう想いがドンドン出てきます。
日々改善の意識を持って、頑張っていこうと思う。

この環境にいて本当に思います。
裏技はない。
なにか特別なことをやって劇的に効果が上がるなんて、ほとんどありません。
それよりも、続けて培ったものの強さをいつも感じます。

僕もBECに2期から参加させていただいて半年以上になりましたが、チャットの投稿がアウトプットの訓練になっているから文章を作るのは以前より多少早くなりました。

これってたぶん、すぐに身に付けられるスキルじゃないと思う。
安易に環境について話しても仕方ないけど、どうアウトプットするのか?ということを四六時中考えるのは1人じゃ無理ですね。

継続することがスキルに繋がるのは間違いないから、、
グダグダ言う前にやる。
意識して毎日取り組んでいきたいと思います。

4月も早くも1週間が過ぎようとしていますが、
この早さに置いていかれぬよう、頑張っていきましょう!!

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