BEC月報ディレクション後半戦!

こんばんは!井上直哉です。
BEC3月・月報ディレクション第6弾ー!
ということで、三浦さんのディレクションも後半戦に入ってまいりました。

僕は5人の音声を作るだけでヒーヒー言っていたので
この人数をこなしていることがヤバすぎるという想いです。
(マジで自分なら1か月がそれで終わる自信がある・・)

で、今日の音声に三浦マサキさんへのものがあったのですが・・
この中に自分にも気付きというか、活かしたいことがありました。

それは、「未来のことを考えすぎない」ということ。
目の前の仕事に150%全力投球してみなよ!という話ですね。
これって、わかっていてもなかなかできないんです。

未来が不安、先が見えない、そういう想いがある人は多いと思う。
だけど、それなのに、今できることをやらない。

「道筋がわからなくて・・」というお決まりの文句ですね。
いまやれることに全力で取り組むことで道が拓ける、というのは三浦さんのコンテンツにもありますが、
逆を言えば、今やれることすらやらずに未来なんてないわけですよね。

ここは本当に気を付けたいと思う。
なぜなら、僕もそうやって止まっていた経験が長いから。

未来なんてどうでもいいよ!
なんて言えるほど楽観的ではありませんが 笑

それでも、今やるべきことにフォーカスすることの重要性はわかります。
ていうか指導者側からしても、今やることを頑張ってない人間に送るディレクションなんてないもんな・・・

目先のことだけを考えているようじゃダメ。
これも、もちろんそうだと思います。
中長期的なビジョンも持って活動しなさいということは三浦さんからも指導を受けていること。

だけど、目先のことすら頑張れずに中期も長期もないっす。
想定した通りの、もしくはそれ以下の、小さい成果しか出ないことになってしまう。

中長期的な話を持ち出して、問題と向き合うのを先延ばしにしているとか論外だなと思いました。

・・なんか過去の自分を思い返して口調が強くなっていますが、
いまの自分も引き締めて活動していくしかないということ。
しっかり1つずつ全力で進めていきたいと思います!150%!!

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