何をするのに何時間かかってますか?

こんばんは!井上直哉です。
本日のテーマは「時間管理について」です!

改めてナンダ?という感じではありますが、、
4月の月報に対するディレクションが始まりました。

このサービス、やっぱり素敵ですねー。
撮る方は大変だけど(先月、全員分収録した三浦さんは神)
他の人へのディレクションを聞けるのは本当に大きい。

声ワークショップにも参加したので(笑)、
張り切って収録させていただきました!

で、今回まず感じたことを今日は記事にしたいと思うのですが・・
茂呂さんと加藤さんてやっぱすごいなーと。

ディレクション音声が、すぐに挙がってきていました。
三浦さんから期日についての連絡があったときに
すでにスケジューリングされていたからこそ成せることです。

「デキる人間はレスポンスが早い」

三浦さんがよく言っていることですが、
こういうスピード感を持って仕事ができる人間でありたいと思いました。

チャットをすぐに投稿するにも思考力が必要だし
なにか委ねられたときには決断力が要る。

このスピード感を身に付けられるような取り組みを日々行っていきたい。

なんだかんだ、自分がやっている仕事を見返したときに
自分が何に何分かかっているかって意外と知らないんですよね。

これではスケジュールのたてようがない。

自分の例で言うと、メルマガを1通書くのに何分かかっているかを知りませんでした。
大体このくらいかな?程度。

それを三浦さんのディレクションで「1時間以内」と決めてから
明らかに時間が空くようになりました。

これが何を指しているかというと、
今までは倍の時間を費やしていたということ。

2時間で1通を毎日、というのはちょっとキツイ。。

しかも何が起きてるかって、1時間にしてからと大して文字数は変わらないんですよ。

これ、完全に意識の問題です。
何時までに終わらせる、というのが明確でないとできない。

今朝のディレクション音声の早さを見て自分の活動を振り返り、
改めて時間管理・日々の業務の組み立てをしっかり考えようと感じました。

自分ではいっぱいいっぱいと思っていても
まだまだやりようはあるし、絶対にまだまだやれる。

「時間を有効に」

口だけじゃなく、実践へ移していきたいと思います!

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