同じミスを何度もしない意識で。

こんばんは!井上直哉です。
昨日に引き続き、月報ディレクションでの気付き、その2。

その2ってダサイw
気にせずまいりまーす

今日は三浦さんのこの投稿で始まりました。

あのさー

皆忙しい中、音声録ってくれてんのに なんでアウトプットしないのかねー

結局優秀な奴だけがアウトプットしている状態

だから稼げない

ですね!

うん、残念ながら、これは間違いない。
というか僕らアフィリエイターの気持ちを代弁してくれたに等しい。
だって、、反応、欲しいもん。笑

まして全員を本気で引き上げると言ってくれたわけだから。
頑張ります!と言った以上、このくらいは当然です。

でも悲しいかな、これってディレクション音声を作ったことがある人の方がわかるかも。

というのは、ディレクション音声って、めちゃめちゃ時間がかかるんですよ。
前にも書いたことがある気がするけど、本当にかかる。

相手のことを考えて、なにを伝えるかを整理し、喋る。
これだけなのに!w

みんな何分で仕上げてるのか知りませんが。
やる側を経験して、有難味が格段に増したことは覚えている。

で、今日はここからが重要。

三浦さんがこういうキツイ言い方をするのはなぜか?
厳しめの言葉を投げるのは、どういうときか。

当然そのときの状況によるので僕にその全てはわかりませんが、今回に関してはこの2点です。

・相手のことを考えていない
・初めてじゃない

1つめは上に書いた通りです。
僕だけじゃない。みんな暇なわけじゃない。

その中で撮った音声をアウトプットしないのは
自分の実にならないだけじゃなく相手に失礼っしょ。

ということですね。
コミュニケーションを指導の軸としている三浦さんとすれば当然のように思う。

そして2つ目が問題。

「ディレクション音声はアウトプットするべき」
ということを言われるのは、今回が初めてではないんです。

むしろ、もう4ヶ月目の音声なわけで。
まだ言われなきゃわからないか?という話。

過去にも指摘されたことは忘れているのか。
指導されてきたことが今に活かせないと成長なんてありません。
コンサルも威力が半減しちゃう。

「じゃあ井上直哉は全部活かせているのか?」

・・・自信、、ねえーーー w

厳密にいえば忘れていることもあるだろうし
とてもじゃないけど僕も100%なんて言えません。

だけど、悪いけど、

僕はBECに参加してビジネススキルが格段に上がった自信がある。

指導されたことを実践し、血肉にすること。
繰り返し繰り返し触れること。

マジでこれしかないと思います。

偉そうに言っていますが、特別なことなんて何にもしてません 笑

この環境で一生懸命になるだけでいいから。

残り2か月と言えるのもそろそろ終わりかけている今、
改めて気を引き締めて頑張っていきたいと思います!

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