BEC・繋がる企画がフィーバー!

こんばんは!井上直哉です。
ただいまBECでは、繋がる企画が注目を浴びています。

先日の勉強会後の懇親会で急きょ組まれた企画なのですが、
抽選で決まったメンバーとグループになって飲むと。

その開催地が博多、埼玉、新潟などなど、
つまりBEC内の稼ぎ頭が住んでいる土地へ集結します。

博多=井上泰輔さん
埼玉=谷口博之さん
新潟=加藤武さん

ってな具合ですね!
(化け物ばっかりだ 笑)

僕のグループは北海道での開催になりそうだったのですが、
最後の最後に加藤さんにひっくり返されましたww

で、ですね・・
こういう話を聞くと思うじゃないですか?

「BECって楽しそうだな~」

えーと、、ガチで楽しいっす 笑

だけどもとらえ方によっては、
「なんで博多なんて行かなきゃならんのよ!」
という話になりかねないんです。

実際に、スケジュールの調整で
舘山さんなんかは有給とるしかないっぽい 笑

ここが今日お伝えしたいことです。

「コミュニティ在籍期間中はそこに染まれ」

ってこと。

これは三浦さんが常々、口にしていることでもあって、
BECで言えば、たった半年しかない期間。

この期間内は三浦孝偉思考にどっぷり浸かってみろと。

「それは違うよ三浦さん~」

みたいな感情はマジで捨てた方が良いんですよね。
うん、そこで学ぶと決めた以上、こういう気持ちは必要ないです。

結局は、人は、自分に無いモノを学ぶためにコミュニティに入るんですよ。
そのときに自分の物差しだけで判断すると、成長は絶対に鈍る。

耳障りの良いことだけ実践しているなら
コミュニティに所属する意味なんてないですから。

僕はいま三浦さんからガンガン負荷を与えてもらっています。
勉強会の講師の話をいただき、終わったと思えば新プロジェクトでも初の試みをやらせてもらってます。

「直哉もそろそろこういうことやっていかないとな!」

って。

やっぱり初めてやることは勝手がわからなくて超重いけど、
それ故に自分では絶対にやらなかったと思う。

“だからこそここに成長があるってことだと思います”

自分の枠を超えた挑戦をしていくことで、考える力が付くのだと。

「指導者が間違っていたと思えば、期間が終わってから悪口を言えばいい。」

三浦さんの言葉なのですが、すごく的を射ていますよね。
たった半年、学び尽くす気持ちでいかねば損。
むしろ、こうして色々投げてくれることに心から感謝っすね。

泣いても笑っても明後日が期日だ。

自分の枠を出るために、頑張るぞ!!!

———-
井上直哉公式メールマガジン
無料登録は⇒こちら
———-

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする