ネットビジネス業界のおかしな風潮。

こんばんは!井上直哉です。
今日は全員が悩むこのテーマについて書いていきます。

「個人ブランディング実践編 ケーススタディ」

ブランディングって本当に難しいんですよね。
発信を実践していく上で、自分をどう魅せていくのか?

スタート時に最も重要なことについてのコンテンツになります。

今の時代、CMにタレントが出ないことはあり得ない。
という話から始まるのですが、この例えが秀逸!

僕のケースで当て込んでいきます。

井上直哉という商品を売ろうと考えたときに
これからが駆け出しの時点ではこの商品に知名度がまったくない。

つまり、単体で勝負したところで売れようがない。

そこからどうするか?というと、CMにタレントを使えと。

僕のケースで言うと

「タレント=三浦孝偉さん」

になります。

タレント(三浦さん)をCM(自分のMEDIA)に登場させる

タレントを知る人物からリサーチされる

このような構図で、上手くいけば商品への消費活動も見込めると。

少々ハナシが変わりますが、、
この業界では理解に苦しむ風潮が多いです。

コミュニティに所属して、トップの人を抜きで会ったら怒られたとか。

なんだそりゃあ?w

自分のファンが減ることを懸念しているのか・・
自信が無いならコミュニティとかやらなければいいのに、と思います。

三浦さんはむしろ、そういう繋がりがないことを危惧します。

話を戻して、

よくわからない風潮のひとつに
「自分が誰から学んでいるかを隠す」
というのがあります。

プライドなのか、何なのか、、
これまた、なんだそりゃあ?な話だったりする。

おれは自分でのし上がりました、的な感じなのかな。

これの真逆を行うことで、初速がつくというのがこのコンテンツです。

それに加えて、いま大きく成功している人たちの実例から
ブランディングについてのケーススタディがあるのですが、、

こうやって分析されるのを見ると、いろいろと「点」が「線」になる。

初っ端から間違った方向へ走り出していたら、
せっかく努力しても遠回りになってしまいますからね。

正しい知識って本当に大事だなと。

というか、いま確認してみたら、
ブランディングのテーマだけで4つ以上もコンテンツがある。。

「情報発信を学ぶにはやっぱりBECなんですかね?」
と、ある巨大コミュニティの人が漏らすのも納得です 笑

マジで優良コンテンツしかないですから。

彦摩呂だったらこれを、、、

いや、止めておきますw

学び尽くして、成長していきますぜ!

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