答えはすべて自分の中にある。

こんばんは!井上直哉です。
今日はちょっとBECの打ち合わせについてお話ししようかなと。

数日前の打ち合わせには甲斐秀樹さんも同席していただきました。

三浦さんと甲斐さん、、お二人からディレクションを受けられるのは
このBECでしかあり得ないわけで、幸せを感じます。

超高額コミュニティと言われているけど内容から考えたら安い。
価値を持たせるということの重要性、ですね。

で、甲斐さんから個別指導を頂いたのですが
それが物凄く抉られるヤツで。。

「今まで生きてきて一番ムカついたことってなに?」
「じゃあ、この業界に入ってからは?」

これは1つの例だけど、次々と核心の部分についての質問が。

ちょっとエグイのでここでの具体的な話は避けますが
僕のモチベーションは「怒り」による部分があることに気付きました。

人にバカにされたこと
認めてもらえなかったこと

こういう悔しい経験が、今に活きているんだなーと。

あなたは喜怒哀楽のどれがモチベーションになっていますか?

三浦さんの指導でいつも言われていることですが、

「答えはすべて自分の中にある」

悩んだり迷ったりしているときって案外、答えは決まってます。
そこを見ないふりをしている、もしくは深掘りすることを恐れている。

そうすることで、問題を先延ばしできますからね。

僕自身がこの悪循環のなかにどっぷりだったのでわかります。

でもこれって、本当になにも解決しない。
そういう感情といかに向き合えるか?が勝負になったりする。

なにかを始める前に、どの問題を潰すべきか?考えてみるのも良いと思います。

僕が取り組んでいる物販に置き換えてもそのまんま同じことが言えるんですが、
僕の場合は物販にかける時間を少なくしたいと思ったときがあったんですね。

情報発信もセカンドキャッシュポイントにも、もっと時間を割きたい。

そうするためにはどうすれば?って、外注するしかなかったんですよ。
なのに、面倒だから、やり方がわからないから、と、やらなかった。

そんなんで状況が好転するわけもない。

自分がそうだったから言うわけじゃないですが、こういう人って多いと思います。
そのまま同じことをしていたら一生解決しない問題を抱えていながら、そのままにしている。

ガチガチに向き合うことでしか、超えられない壁ってあるので。

これからBECのオンラインが発売になりますが、
あなたのその壁を取っ払う要素になるべく、僕も本気の企画をお届けしたいと思います。

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