BEC Online「三浦孝偉氏がローンチをやらない理由」から学ぶこと。

こんばんは!井上直哉です。

今日は早速本題に入りますが、、
BEC Online Schoolの今朝のメールが非常に興味深かった!

「三浦孝偉氏がプロダクトローンチをやらない理由」

受講者の方の質問に答えるという、急きょ設けられたテーマ。

こういうマニアックな質問を直接ぶつけられるだけでも
BOSで学ぶ価値は非常に大きいと思います。

アウトプットへの回答音声とか、、完全にコンサルですしね 苦笑

本日のテーマとしては大きく4つの理由が挙げられていたのですが、
どれもスッと腑に落ちるモノでした。

その中でも特にヤバイと思ったのが

「やらないこともまた挑戦である」

ということ。

自分のスタンスでどこまでやれるかに挑んでいるって単純に凄い。

こういう信念を持って活動しなきゃイカンなと最近よく思うのですが
まさにそれを言語化されたような気分になりました。

「こうやったら稼げるよ」

ということが言える人は多いけど

「こうやったらかっこいいよ」

を言える人は少ない。

いたとしても、稼ぎが全然なかったとしたら意味合いは違う。

「ただ稼ぐだけじゃダメ」

を言ってもダサくない人間でありたいですね!

で、そのために何が必要かを考えたときに思うんですよ。

稼ぎに拘る時期を経てないと言葉が軽い、と。

それこそ波のようなモノはあるんでしょうが、
数字に拘って活動したからこそ伝えられることがある。

そして、周囲への説得力にもなるのはもちろんのこと
自分の根底に自信を付けていくにも不可欠です。

いくら稼いだ!もそうだけど、、

これだけやった!やれた!という自信。

三浦さんがローンチをやらない理由を聞きながら、
圧倒的な量をこなしてきたという背景も強く感じました。

耳障りの良い言葉だけを鵜呑みにして、
見た目だけスマートな風にやっていてもダメだ。

自分も日々、もっとこだわって頑張っていこうと思います。

それでは!

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