BOSで知った「学び尽くす方法」

こんばんは!井上直哉です。

先週末にBEC3.5期の勉強会があり、少々バタバタしておりました。

コミュニティを運営していて感じますが、
実際にBEC On-line Schoolで学んでいることをリアルな場で共有できるのは有難いですね。

資料をつくっている僕自身が物凄く勉強させてもらっています。

その機会もあと3回しかありませんが、
良い時間にできるよう頑張っていきたいと思います。

さて、今朝のBEC On-line Schoolメルマガは
どのようにして自分自身のバイブルを学び尽くしてきたのか?

三浦孝偉さんが実際に行ってきた具体的な手法についてでした。

たとえば

英語のお気に入り参考書は3冊購入して

・家のトイレ
・会社
・カバン

と、あらゆるところで触れられるようにしたとか。

自分を騙すじゃないけど
三浦さんレベルの人でも手を替え品を替え、歩んできたことがわかります。

率直な感想として、いろんな面でもっとやれることあったなと感じました。

これ、結構あるあるだと思うんですが
別に普段から手抜きをしているかと言うとそうでもないんです。

むしろ一生懸命やっている気でいる。

だけど、こういう基準値の違いを目の当たりにするのは大事で
それが自分の限界を引き上げてくれたりするんですよね。

自分のこれまでの取り組みを卑下することはないけど
そこで次元の違いを受け止める必要があります。

というか、それで良いと思うんです。

知ってからしっかり頑張ればいい。

うわ~全然足りなかった。。。

とヘコんだり過度に落ち込んだりするケースが多いけれど
いやいや、いま知れたからラッキーです。

これからどうにかできる。

特にBEC On-line Schoolでは業界随一の学びを受けているわけだから
自分がそれらすべてを満たしていることってほぼないと思ってます。

だからいい。まだまだ伸びしろがある。

気付きを実践に移している限り必ず勝機は存在しているので
まだまだ負けじと食らいついていきますぜ!!

残り3ヶ月、、なにがなんでもやりきる!!!

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