情報発信で絶対に注意すべきポイント【BEC On-line School】

こんばんは!井上直哉です。

BEC On-line School、、本日も熱く行きましょうぜ!
ということで
今朝届いたメルマガのテーマは「ターゲットの確認」でした。

自分の発信が、どのような人に届いてほしいのか?

情報発信はここを絶えず意識していこうぜ、と。
発信していく上で読者様全員に好かれるのはまず無理な話なのですが、
かといって誰にも好かれないのはマズイ。

この人だけには好かれていたい!というのは死守しなければなりません。

で、メルマガ内にあった音声コンテンツの中で

「そういうことを意識していれば変な発信はしない」

ということが説明されていたんですね。
確かに、入口次第で印象がまったく別物になるなと。
たとえば

Facebookでサッカーのユニフォームを着たAさんを見たとしたら、
Aさんのイメージは自ずとサッカーになります。

本当は野球選手だったとしても、初めて見た人はそんなことは知らない。
「おお!サッカーやってるんだ!気が合いそうだ」

と興味を持ってくれた人の期待には沿えないことになります。

サッカーと野球ならまだ良いけど、
ビジネスのスタンスとかになっちゃうと大変だ。
本当は真面目に一生懸命にビジネスと向き合っているのに、
たまたま酔っぱらって投稿したのが

「稼ぐなんて余裕!インターネットビジネス楽勝!」

で、シャンパン持ってイェーしてたら完全に入口を間違っています。
大げさなように思えるけど、
こういったことは随所で起こっている。

情報発信をする者として、しっかり考えなければいけないと感じました。

どういう人が自分の元へ集まってほしいか?

何となくだとしても、誰しも頭にはあると思います。
だけど、それと正反対の発信を無意識にしていたりするから恐い。
素直な人と会いたければ素直な発信を。

真面目な人と会いたければ真面目な発信を。
今一度考えて、明日も発信していきたいと思います。

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