BEC On-line Schoolとホリエモン伝説のスピーチ動画。

決められたレールを歩く時代は終わり

とは言うけど、レールを外れた後はどうするの??

こんばんは!井上直哉です。

本日のBEC On-line Schoolは、こんな問いかけからスタートしました。

冒頭の発言は確かにカッコイイですよね。
なんだか新しいことが出来そうな感じがしてきます。

だけど、いざ外れたその後は?

三浦孝偉さんの言葉を借りるならば

「代案なき否定はしない」

と近しいモノを感じます。

その後どうすれば良いのかが無いと、ただの綺麗事になってしまう。

「常識にとらわれるなんて止めちゃいなよ~」

『はい!止めます!
で、その後はどうしたら良いでしょうか?」

「え、あ・・うーんと、、、」


これはどう考えてもおかしいですよね。

こういう言葉に感化される人は多いけど、
それが引き金となって路頭に迷う人も少なくない。

三浦さんはレールを外れた後の答えを明確に持っていました。

「情報発信」

以外にありえないと。

そう考えると、昨日のBOSメルマガでもあった
ホリエモンの伝説のスピーチ動画が別物に見えてくる。

情報発信ができたらいいな

じゃない。

情報発信ができないとヤバイ

とさえ感じさせられます。

そして、情報発信をすると目に入るモノの見え方が変わる。

たとえば今回のホリエモンの動画。

「インターネットを使って毎日発信し続ければいい」

というフレーズがありますが、
数年前に聞いたときと今では理解の深さがまったく違います。

なぜかというと、メルマガを通じて「毎日発信」を経験したから。

結局のところ、
やった人には勝てないというのを如実に感じています。

三浦さんは凄い人です。

セールス力、文章力、マーケティング力、、
好き嫌いとか関係なしに客観的に見てもずば抜けている。

だけど、、

この情報発信スキルも、やり続けてきたからのモノだと思います。

胡坐をかいていたらあのレベルは無理だ。

情報発信をし始めると、色んな自分と向き合うことになります。

折れそうになるときもあります。
逃げたくなるときもあります。

でも、そういう経験って、普通に生きていたら出来なかった。

僕はそれが幸せなことだと思うし
そこで立ち向かうことこそ今の時代を生きていくスキルになるのだと感じます。

僕は情報発信を続けていくし、
そういう人が周りにもっと増えたら良い。

それが絶対に充実した生活に繋がる。

それが「幸せ」に通ずる。

そういう未来を創るために、
今はまず「BEC On-line School」をしゃぶりつくしてやろうと思います。

今やらないのはマジでもったいない。

これほど情報発信を学べる環境は、他にはないから。

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