情報発信に中傷は付き物?

こんばんは!井上直哉です。

突然ですが、最近誰かに罵られたことってありますか?

「お前には存在価値がない!」

みたいな。

・・ちょっと大げさでしょうか 笑

というのも、
本日のBEC On-line Schoolでのテーマは

「100人の敵よりも一人のファン」

これに関しての音声コンテンツが届きました。

僕が情報発信を始めた頃に聞きたかったよーーー!

と感じるコンテンツの1つです。

情報発信をしていると、いつかは来ると思います。

中傷のメッセージ。

最近では少なくなっているのかと思いきや
やはり、周りではチラホラ聞きます。

セールスをすると

「あなたはそういう人だと思わなかった」

というようなメッセージが届いたりとか。

いやいや、
良いと思うものは積極的にセールスするのが当然です。

そもそもセールス無しに関係性は生まれません。

でもこのくらいなら優しいです。

「うぜえよおっさん。失せろ」

「黙れボケ 消えてください」

僕が発信を始めて3ヶ月くらいの間には
このようなメッセージをたくさん頂きました。

(上記は原文ままw)

噂には聞いていたけど、
実際に初めてこれが届いたときには心臓がバクバクした。

怒り?悲しみ?焦り?

よくわからない感情に包まれました。

でもまあ、人は慣れる。

慣れで片付けるのもどうかと思いますが(笑)、
それこそ「100人の敵より一人のファン」です。

ホリエモンがアンチを一人一人相手にしてたら、一生かかっても足りないですしね!

自分を好いてくれる人にどんなことを提供出来るか?
を考える方がよっぽど有益な時間になります。

でもマイナスの発言に心を奪われている人って多いと思います。

なにかを始めようとしたときに

・大丈夫だよ!が9人
・いや無理でしょ。が1人

ほぼ全員が応援してくれている願ってもない状況なのに、
たった1人の反対を妙に気にしてみたり。

もったいない!

100%の賛成が得られることってほぼほぼ無いですし、
僕が会社を辞めるときなんかは逆に9人に反対されるような状況でした。

だけどそのとき、少ないけど背中を押してくれた人がいる。

このときの「一人」の力って、マジでいろんなものを凌駕します。

特に起業するときなんかは、
すでにそれを経験している人にしか言えないことがあると思う。

周りは絶対に反対します。

インターネットビジネスなんて、アヤシイ!

転売なんて安定した仕事じゃない!

以上。

でもそんなとき

自分の発信で何かを感じ、
動いてくれる人がいたら

発信者としてそれ以上の幸せはありません。

これからもそういう人とたくさん出会いたいし、
会社を辞めるかは別としても「雇われ思考」でいることにメリットは少ない。

インターネットビジネス、そして国内転売は間違いなく稼げますし
僕も実際にそれだけで生活している今があります。

自ら動いていろんな経験・失敗をして、

自分の言葉でそれを送り続けていきたいと思います。

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