情報発信の方向転換をBOSで学ぶ。

こんばんは!井上直哉です。

BEC On-line Schoolで本日のコンテンツは
情報発信でのリブランディングについてでした。

転売で結果を出して、それを発信していく。

この流れはある意味では王道になりつつありますが、
「転売の人」で終わりたくないと思っている人が多いのも事実。

ただ、そのときにどうしたら良いのか?

これって、指導できる人は少ないように思います。

ぼくも三浦孝偉という指導者に出会う前に悩んでいたのがまさにここ。

情報発信開始から3ヶ月で転売のコンサル企画を行い、
月収167万円という収益は得たものの、

「このまま2期をやるのはどうなんだろう?」

という想いが消えず、
次に販売する商品がまったく見えていませんでした。

そこから「情報発信バイブル」をセールスできたのは本当に良かったと思う。

初のアフィリエイトで29,800円の教材を30本近く成約できたことで
「転売の井上直哉」は幾分、薄まったように感じます。

その話はまた今度するとして
今朝のBOSコンテンツからの気付きを書きたいのですが

リブランディングにおいても「量」は大事です。

転売の人から脱却したいのなら、
別の発信を増やして薄めていく以外にない。

つまり、記事の量とボリュームで以前のイメージを凌駕していく必要があります。

そう考えたら、
1記事2記事書いたところで変わりようがないんですよね。

今までの印象がいきなり180度変わるなんてことは考えにくいわけです。

リブランディングする方向へ記事を増やしていくことが何よりも重要。

そして、
その発信を強くするには「結果」です。

結果による裏付けがあるのと無いのとでは全然違う。

自分が成果を出せていないことを机上の空論で語るのは嫌だ。

ここも発信者として絶えず意識していかなければいけないと
改めて感じた次第です。

でも、こうやってみると点が線になってきますね。

「量」が必要で、それを裏付ける「結果」にも拘るのは不可欠。

だからこそ走り続けるしかない。

「情報発信者は自分が走り続けることで輝く」

三浦孝偉さんが常に言っていることそのものだと感じます。

転売からスタートした情報発信者としてもっともっと大きくなれるよう
日々、地道にしっかりと活動を続けていきたいと思います!

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