BOSのリフレッシュ(テキストVer.)

こんばんは!井上直哉です。

今日もBOSのアウトプットいくぞ!
ということでブログを更新していきます。

企画力ワークショップの超濃厚なコンテンツから始まり、
ここ数日はBEC On-line Schoolの中でもインプットが多い日を過ごしました。

主宰の三浦孝偉さんはそれを見越してか

届いたメルマガがこれ。

「たまにはリフレッシュを」

インプット過多のときには、
映画やドラマなど名作に触れてリフレッシュしようと。

BOSの受講生は学びに対する意識が高いので
どうにかしてコンテンツを消化しようと必死になっています。

それはもちろん素晴らしいことなのですが、、

定期的にリフレッシュに関する話題が届くのは
「真面目一辺倒で行ってもパンクするよ」というメッセージにも受け取れますね!

真面目に取り組むのは良いことだけど
頭が固くなると思考が偏っていく傾向にある。

煮詰まったときこそ柔軟性を忘れないための配慮だと感じました。

で、もう1つ、このメールの気付きとして

「コンテンツにも色んな種類がある」ということ。

というのも

BOSでリフレッシュについては別のタイミングで
音声コンテンツとしても配信されています。

それが今回はテキストだった。

内容の違いはもちろんのこと、
音声とテキストで受け手の印象はガラッと変わるということを実感しました。

これも「柔軟性」のひとつだと思う。

いろんな角度から
いろんな刺激を使って
いろんな表現で

伝えたいことをしっかりと伝えていく。

相手に想いを届けるときに、ものすごく大切なことだ。

「インターネットビジネスは稼げます」

これは間違いないですが、
同じ言い方で何回も言ったところで伝わりません。

ぼくも当時は言われました。

「なんか直哉は怪しいことを始めたらしい」

こういうことを言われて稼ぐことを諦めるほど余裕が無かったので
まったく気にしていませんでしたが

今では手のひらを返したように

「副業をしたい。転売を教えてほしい」

です。

ゲンキンなものです 笑

でもこれに関しては「実績を出す」というカタチで
「インターネットビジネスは稼げる」ということを間接的に伝えたことになる。

あのままずっと同じ言葉を言い続けても
怪しさが増すだけで何の意味も持たなかったと思います。

「伝え方はたくさんある」

今朝のメルマガで、改めて考える良い機会になりました。

これを意識して、自分の想いを届け続けていきますぜ!

ということで

メルマガでは音声コンテンツも積極的に使っていこうと思います。

ではでは!

———-
井上直哉公式メールマガジン
無料登録は⇒こちら
———-

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする