BEC On-line Schoolの恐怖動画。

こんばんは!井上直哉です。

突然ですが
BEC On-line Schoolには「恐怖動画」というジャンルがございます。

(ぼくが勝手に命名しただけw)

「w」とか付けないと笑えないレベルで恐ろしいんですが
三浦孝偉さんがコミュニティ向けに超厳しめに話している貴重なコンテンツですね。

この熱量があったから変われたんだ、ぼくたちは。

ちなみに今回送られたコンテンツはBEC3期のときの講義で
情報発信ビジネスについて語られています。

三浦さんが情報発信を語るときにピリピリするのはもはや通例。

プロ意識の高さ故、当然のことのようにも思います。

その講義の冒頭であったのが

「BECの不感症の人たちへ」

というスライド。

ここで50人中50人が震えました。

正確に言うと、撮影してくれていたスタッフも。

BECの不感症とはどういう人を指すかと言うと

・運営者があの手この手で情報を提供しているのに無反応
・本業が忙しいんでという謎の理由で稼ぐことから逃げている人たち
・稼げていないのを環境のせいにする不思議ちゃん

などなど「麻痺」している要素が幾つも。

そのなかでも特に納得したのが

「仲間が前代未聞のチャレンジをしているのに無反応」

これに対して強く語っている姿こそが
指導者・三浦孝偉が慕われる理由なのだと感じました。

仲間に対して人一倍熱い。

というか、インターネットビジネス業界で
軽はずみに「仲間」が謳われているのがマジで嫌いなんだと思います。

言わないけど、そういうことだと思います。

これはぼく自身、激しく共感する部分でもあり、

ぼくが一番最初に三浦さんが紹介したサービスを購入したときにも
「仲間」についての記載があった。

都合の良いときだけ利用して、
自分にメリットがなくなったらサヨナラ。

そんなのが仲間と言えるんでしょうか?

というか、
そんな風にしか人と関われない人間が稼げるわけがない。

「自分のことばっか考えてる奴は、マジで稼げないから」

三浦さんの言葉が甦りました。

なんというか、
人として成長できるのもコミュニティの醍醐味だと思っています。

小手先のテクニックでいくら稼いだとか要らない。

うわべだけの耳障りの良い投稿も要らない。

それぞれが本気でビジネスをして初めて「仲間」ができる。

指導者としても参加者としても、
これからもコミュニティで人と関わるうえで
絶対に忘れずにいきたいと思います。

BEC On-line Schoolも残りわずかになってきましたが
ぼくたちのコミュニティは

「BEC3.5期」

BECの名前をお借りしている以上、
マジで熱い時間を過ごして「結果」に拘って全力で走ります。

その先にしか答えは無い。

本気でやりきって初めて「仲間」だ。

逃げずに戦い抜いて、絶対に勝利を掴み取るぜ!!!

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