BOSの月報ディレクションが別物になっていた件。

こんばんは!井上直哉です。

本日のBEC On-line Schoolメルマガでは、
リーダーについての記載がありました。

リーダーは当然、自分が一番頑張る必要があるのですが、
それだけでなく「どれだけ向き合えるか?」も必要になる。

という流れで今朝は
BEC3期のときの月報ディレクション音声が届きました!

懐かしい~~

って話をしたかったのですがそれよりも、
びっくりするくらい聞こえ方が違いました。

当時も全員の音声を聴いて
自分に活かせるところを抜き取っていたつもりでしたが、
いっぱいいっぱいだった自覚があります。

つまり、活かし切れていなかったということ。

それと同時に、

BEC On-line Schoolで5ヶ月ほど学んできて
格段に思考力が上がったことも実感することが出来ました。

YouTube実践者へのディレクションを聞いて、
気付きの量がハンパじゃなかった。

たとえば
自分が好きな動画をつくることだけがすべてではないという点。

クリエイティブを追求するのも大切である反面、
稼ぐためにはどうするべきか?を考える必要もあると。

これはYouTubeだけじゃなく
ただ耳障りの良いコトバを並べて情報発信をしていても稼げないのと同意。

結果に繋げていく意識が抜けたら終わってしまうし、
ぼくたちは自己満足のためにビジネスをやっているわけではない。

そういうことか、と納得しながら聴くことが出来たんですね。

当時のぼくは間違いなく物販系の方に耳が傾いていました。

自分がやっていることの方がわかりやすいから。

だけども

他のビジネスのケーススタディを自分のフィールドに持ってくる応用力。

三浦孝偉さんはこのスキルが突出しているから
メルマガも面白いし企画が強い。

その三浦さんのBOSで毎朝届くメールとコンテンツで学び続けたことで
このスキルが自然と上がっていったのだと思います。

別に当時の自分を卑下するつもりはまったくないです。

必死で頑張ったので。

ただ、それよりも今が成長できているという事実に自分で気付けたことは
今回マジで自信になりました。

愚直にBOSをインプット・アウトプットしていけば
「ビジネス偏差値=一生稼ぎ続ける力」は飛躍的に上がる。

転売で稼ぎ続けられるか不安だった頃と比べても
思考プロセスがまったく変わってきています。

勉強が好きだという感情は学生時代には皆無だったけど
頭を鍛えるって本当に面白い。

稼ぐこと、稼ぎ続けることの不安を消せるBEC On-line School、、
オンライン完結型の最強コンテンツですね。

新しい転売の仕入ジャンルを追っかけるより確実に、
そして格段に地力が付きます。

さて明日は何のコンテンツが届くか?
楽しみに待ちたいと思います 笑

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