安売り思考の先に未来はない。

こんばんは!井上直哉です。

BEC On-line School、本日もアウトプットしていきますぜ!

ということで早速まいりましょう。

今朝届いたメルマガのタイトルは
「安売りは最終手段」というものでした。

安さを売りにしたブランドは多く存在しているけど
そのやり方をぼくたち個人がマネしようとしても出来るモノではない。

あれは莫大な資金力があってこその戦略だと。

転売で稼いでいる、もしくはこれから稼いでいく人は
特に意識しなければいけないテーマではないでしょうか?

思考停止状態になって最安値で売り続けるしか出来なくなったら
それこそ未来はありません。

一時に比べて最近では少ないのかもしれないけど、
この辺は中古を扱っている人の方が思考は柔軟な気がします。

というのも、中古はそもそもの状態が違うために
最安値で売るという傾向があまり関係ない。

今はぼくも新品をメインに回していますが、
思考が凝り固まらないようにだけは気を付けねばと改めて感じました。

極論、これってどちらかだと思うんです。

・融資を受けて資金力の勝負に出るか
・頭を鍛えて高値売りで攻めるか

前者の戦略をとる(融資を受ける)ことが
実際のところ物販においては大きな差別化になると思います。

だけど、いきなりここに踏み切れる人は少ない。

それなら思考を鍛えるしかないですよね?

ただ単純転売をしていても
ライバルというか競合が大勢いる市場で戦うことになる。

そりゃあ当然、価格競争も起きる。

なるべくして厳しい状況に追い込まれているケースが非常に多いと思います。

その点、僕はBOS(BEC On-line School)に参加して本当に良かった。

なぜなら転売視点からではないビジネスのアプローチを
これでもかというほど学ぶことができたから。

そこから生まれたノウハウがたくさんあります。

今日も仕入価格16,000円の商品が32,800円で売れた。

結局はどれだけ自分の思考力を磨けるか?

これに尽きると思います。

ただ、正直こんな話をしたところで
「じゃあ頭を良くしよう!」なんて人はほとんど皆無。

だからこそやる人にはチャンスがあるってことですね!

BOSをぼくのコミュニティで一緒に学んだ仲間は

・2ヶ月で10万円達成
・副業&主婦で30万円達成

などなど、
月収が2倍になったりはもはや珍しくないレベルです。

「差別化」

本当の意味でレッドオーシャンを抜けたい方は
BEC On-line School2期の募集に大いに期待してください。

新しいノウハウしかないオンラインスクールで
一気に駆け上がりましょう。

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