転売コミュニティとの差別化のために。

こんばんは!井上直哉です。

BOSで学ぶ「コミュニティ運営法」について、
本日もブログ記事にしていきます!

自分自身も2017年下半期はBEC3.5期を運営してきたため
今回の動画コンテンツは本当に勉強になることが多いのですが、
この中に「細分化」というテーマがありました。

端的に言うと、

ーーーーーー
自分の得意なテーマなら発言できる
ーーーーーー

そんなメンバーもいるということ。

確かに、コミュニティで発言するって緊張します。

最初はぼくも

「こんな投稿で大丈夫なのだろうか?」

と不安を抱きながらだったことを鮮明に覚えています。

そこに色んなテーマを振ってあげることで、
自然と発言しやすくする工夫を。

この配慮があるから三浦孝偉さんのコミュニティは盛り上がるんだなと。

三浦さんは一見、体育会系の熱血漢に見えます。

それも偽りない姿なのですが、その裏で、
かなり緻密に計算して物事を進めているのがわかる。

気合論だけでは人は動かないというのを、
誰よりも研究しているのだと今回のコンテンツで改めて感じました。

そして、メルマガにはこんな記載も。

「やはりコミュニティは参加者全員で創り上げるもの。」

主宰者が一番偉いわけじゃない。
主役は参加者だという意識を念頭に置くべきだとありました。

そう考えると、「やる前」が勝負。
人数だけ増やすことを考えるのはNGなんです。

自分の想いを強く発信しなければ、
共鳴しないメンバーが出てきて結局は崩壊してしまう、と。

これって転売塾ではありがちじゃないでしょうか?

稼ぎ額や実績・ツールだけで集まったメンバーだと
大所帯になったとしても、やはりコミュニティとしては結束力に欠ける。

徐々に情報交換も内輪だけになり、機能しなくなっていく…

参加者として見た現実を前に、
自分がやるときにはそんな風にしたくない。

そう思っている方は多いと思います。

だからこそ、ですね。

BOS(BEC On-line School)でコミュニティ運営を学びましょう!

ぼくのBEC3.5期はもちろん、
野崎純子さんのアド戦士も盛り上がっていると聞きます。

三浦さんから学んでいたからこそのカタチですし、
コミュニティ運営って、情報発信においてずっと問われますから。

質の高い時間をメンバーと過ごした方が
お互いに良いに決まってる。

しかも転売から情報発信に進むときには、
ここに強くなれば一気に差別化が出来ます。

これから自分のコミュニティを持つという方は是非。

BEC On-line Schoolで一度、本来のカタチを学ぶことをオススメします。

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