BOSで学ぶ コミュニティ参加の極意。

こんばんは!井上直哉です。

コミュニティ運営法について学んできましたが
本日は一転、「コミュニティ参加の極意」のお話がありました。

実名が飛び交って、めちゃめちゃリアルな音声だった 笑

こういう音声コンテンツを聞けるのが
BEC On-line Schoolの楽しみでもあります。

で、参加するときの心得として重要なのが

「期間が終わるときには運営者とビジネスパートナーになること」。

これまでは憧れの存在だった人と
短期間でビジネスパートナーになれる。

その醍醐味がネットビジネス業界にはあるという話がありました。

これに関しては、媚びを売ってどうこうなるわけでもない。

実績を出すことが何よりのアピールになるのは言うまでもないですが、
あながちそれだけでもないとも感じました。

たとえば
運営者が出来ないようなことを積極的にやること。

細かな気遣いや手配もそうだし
得意ジャンルを攻略して情報提供をすることであったり。

とにかくGIVEの姿勢を大切にすることが大切で、
そういう姿を運営者は見ているんですよね。

これは三浦孝偉さんがBECのときから一貫して指導してくれましたが
自分でもBEC3.5期というコミュニティを運営してみて本当に腑に落ちました。

誰かのために頑張れる人を引き上げたくなるのは当然だ。

転売系のコミュニティでも、
活動報告や情報のシェアを積極的に行う人が稼ぐというのはよくあります。

やれば稼げる、というのはもちろんだけど、
そうやって貢献している人には自ずと情報が入ってきたりもする。

ぼくは稼げていなかったときは、笑えるほど心が狭かったです。

稼げる商品を見つけても絶対に人に言いたくなかったし、
なんなら独占するためにどうするか?みたいなことばかり考えていた。

・・ないない 苦笑

それをシェアしたところで情報発信をしているわけでもないのに
一気に広まるわけがないのに。。

小さいです、マジで。

ぼくも、こんな人と情報共有したいとは思わない。

結局は自分から出す姿勢でいることが、
結果を出す一番の近道であることも再認識した音声でした。

それにしても、三浦さんのコミュニティに対する思考の深さが異常。

この音声だけでも他の気付きが沢山ありました。

「叱られた方が間違いなく成長は速い」

とか。

また改めて記事にしますが、、
転売の一歩先へ行くことを考えるとやはり「頭」を鍛えることですね。

BEC On-line Schoolもあとわずかですが
コンテンツをガッツリ学び尽くして180日を完了したいと思います!

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