モノレートだけに頼っていたら置いていかれる。

こんばんは!井上直哉です。

受講者数が300人を超えて絶好調のBEC On-line Schoolですが、
2018年に入り、2期が開講!

僕も新たに180日間、学び尽くしますぜ!

本年もよろしくお願いします!

で、本日は新年早々に早速、
三浦孝偉さんから新たなノウハウのシェアがありました。

ビジネススキルを最大限に高めるオンラインスクールですが、
こうやってBOS(BEC On-line School)は進化していくのだと思います。

ちなみにコンテンツの一部をお見せすると、
こんな記載がありました。

ーーーーーー

特に今の時代の情報発信ビジネスのキモは

・いかに多くのリストに対して発信するかではなく

・ありがたみをもって受け取ってくれる人がどれだけいるか、

が重要です

ーーーーーー

三浦さんのアフィリエイトが高成約のあらゆる理由が学べるのが
BOSで情報発信を磨くにあたって最高の醍醐味だとも言えるわけですが、、

これは転売でも同様の考え方が出来るのだと思います。

上の文を少し変えてみると、、

「いかにコアなファンに届けられるか」

ということになります。

これはAmazonのモノレートだけ見ていては身に付かないスキルで、
逆に言えば、強烈に欲しているお客様がいれば商品は売れる。

ツールを使うのは悪くないけど、思考停止はヤバイです。

とにかく行動あるのみ!で稼げてしまう転売だからこそ、
逆に言えば、

「思考力」にフォーカスすることで新しい切り口はいくらでも生まれるなと。

僕はこれまでネットビジネスをやってきて、
転売の価格競争に悩んだときには

「仕入先の開拓」にしか考えが及びませんでした。

収益を安定させたいという想いに関してもそう。

ただ、強固な取引先を持つということが打開策になるのは間違いないけど、
それだけじゃないとも最近は思います。

もちろん業者間取引は今年もっと大きくするべく動いていきますが

今の状況で出来ることをもっともっと考えれば、
自ずと新しいノウハウは出てくるんですよね。

2017年の下半期をBOSでビジネスの根幹をしつこいほど学んできたからこそ、
今年はより物販の活動にも落とし込んでいきますぜ!

「ライバルとの差別化」

ヒントは意外と近くに転がっていることを強く感じながら、
積極的にいろいろチャレンジしていきたいと思います!

———-
井上直哉公式メールマガジン
無料登録は⇒こちら
———-

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする