転売スキルだけで生き残れる時代は終了。

こんばんは!井上直哉です。

BEC On-line Schoolで学んで何日目になるんだ?

2017年の7月1日から180日+数日間あって、そこから更に2期が始まって…

って長いですね 笑

とりあえず2018年も5日が過ぎ去ったのは完全なる事実なので、
危機感をしっかり持って頑張っていきたいと思います。

そうしないと、個人事業主(副業時代も含め)になってからの一年は
マジで一瞬で終わるので。

ということで早速、
今日のBOSメルマガの刺さりワードはこれです。

「悩みがあるからお金を払う」

すごく考えさせられる一文なのですが、これが今日のタイトルでした。
やっぱり違うなと思わされた朝7時。

三浦孝偉さんは広告代理店で培ったスキルを存分に情報発信に活かしているので、
盗みまくる意識で隅々までアンテナを張って学んでいこうと思います。

実際のところ、何においてもタイトルってものすごく重要だと、
最近改めて感じていたんですね。

ヤフオクやメルカリなんて
そこを少し工夫するだけで全然売上が変わってくるし、

情報発信は言うまでもありません。

転売ではお客様に商品を見てもらう前提で出品するし、
情報発信でも当然、読んでもらうつもりで原稿を書きます。

だけど僕たちは、
「目につくまで」をもっともっと考えなければいけない。

コピーも学んで実践に落とし込まなきゃイカンなと強く感じた次第です。

でも国内転売であれ輸出入であれ、競合との差別化は必至じゃないですか?

そう考えたときにやっぱり「文字」を学ぶのは良いです。

大半が「そんなの関係ないだろw」と言うだろうけど、
言語化スキルを磨くことでビジネスが加速するのは間違いない。

文字にまで落とせることって自分が理解している証拠だし、

逆を言えば、
悶々としているだけで何に悩んでいるかわかっていないことって結構あります。

過去の自分は言語化能力が乏しかったために、
問い合わせへの返信が物凄く遅かったりして時間を有効に使えなかったことも。。

言ってみれば「文章力」は、転売に一番遠い要素かもしれません。

でも、だからこそ磨き甲斐があるし、新しいチャレンジにはもってこいだ。

そもそも、転売スキルだけを学べば安泰な時代は終わりです。

引き続きコミュニティメンバーとも尽力して、結果に繋げていきますぜ!

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