コンテンツを無尽蔵につくれるのはナゼ?

こんばんは!井上直哉です。

今日もBEC On-line Schoolのアウトプットいくぞ!
ということで、早速まいりましょう。

「コンテンツは無尽蔵につくれる」

そんな内容があったわけですが、
兎にも角にも“アウトプットする前提”で取り込むこと。

それこそが一番のノウハウだと感じました。

ある1本の映画を観たとして、、
それをコンテンツにできる人とできない人がいるじゃないですか。

同じ時間を過ごしているのに二極化する。

三浦孝偉さんがコンテンツを量産できるのは
こういうところにヒントがありますね!

アウトプットする=人に伝える前提で観ているから
気付きをすぐにカタチにできるということ。

あらすじとしてはこうで、
そのなかで自分が感動したのはここで…

そうやって伝えようとすると一気に理解も深まります。

セミナーを受けるときにも
「一番自分の実になるのは人に伝えようとして聞くこと」
と言われていたりしますが、本当にその通りだ。

誰かに伝えることって、
自分の中でしっかり理解していないと出来ないですから。

自ずと伝えるポイントを考えるようになり、
インプットの質が上がるというカラクリがあるということ。

そこに付随して、文字にすることで自分の頭の中にあるモノを
「視覚的に」認識できるようになるのも大きいです。

でも、そう考えると、
情報発信をすることで自分の成長が一気に進むというのも納得します。

メルマガなりブログなり、
書いて残しておくことでコンテンツをつくってもいける。

過去の投稿と比較して、自分の歩みも一目でわかります。

BOSのコンテンツにも、日常で目にしたモノを
「へー、そうなんだ」程度で終わらせるのはもったいないとありました。

リサーチをしていても同じで、その商品をどれだけ掘り下げられるかという目線が重要。

触れているモノや、その数は変わらなくとも、
どう活かしていくか?どこまで活かし切れるか?

この視点で日々取り組んでいるか否かで、
似たような活動をしていても天と地ほど差が生じるのだと思います。

目に入るモノ・触れたモノすべてをコンテンツにするべく、
引き続きこのブログに言語化して残していくぞ。

それが出来れば無尽蔵にコンテンツをつくるというのは可能になる。

そうして積み重ねたモノの最終形が「BEC On-line School」ということになります。

地道に近道を進むべく、頑張ります!

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