BEC On-line School難易度高すぎな対談音声。

こんばんは!井上直哉です。

BEC On-line Schoolでは色んなテーマのコンテンツがありまして、

・マーケティング
・コピーライティング
・ブランディング

など、難易度が高いものも含まれております。

実際に僕のコミュニティーを見ていてもそうだけど
ネットビジネス初心者も参加していて、本当にセンスが良いと思う。

今の自分にはまだ早いな~

なんて思ったとしても、
稼ぎ続けることを考えたらこの先で必ず学ぶことになるので。

早い方が良いです、間違いなく。

そんなことを言っているなか(笑)、
BOSの中でも弩級に難易度が高いコンテンツが今日届きました。

三浦孝偉さんが初の教材・情報発信バイブルをリリースした際に収録された、
原田翔太さんとの対談音声。

初めて聞いたときには何もわからなかった対談音声 笑

今日は、ファンビジネスについて語られていたのが印象に残った。

地下アイドルやジャニーズジュニアなんかを想像するとわかりやすいでしょうか?

自分と近い距離からスタートすることにファンは歓びを感じます。

この距離で観れるからいいのに!と、
ZEPPで唄っているアーティストがドーム公演になっても受け入れられなかったりする。

本来は喜ぶべきことだとわかっていても一方で、
どこか寂しさも感じてしまうような。。

人は感情で動くというのも納得。

正論だけで生きてないです。

情報発信でも一緒で、

メルマガ読者10人から始まったときには
その当初から読んでいる人たちはかなりレアになっていることがある。

三浦孝偉さんのメルマガを最初からとっていた人って、
もはやそれだけで価値がありますし、
だからこそ、ステージが上がり有名になるときには寂しさも感じるものです。

そのときに重要なのは、
「そういうものだと理解すること」である。

原田翔太さんからはこういった見方がお話しされていました。

これは本当にその通りだなと。

というのも、ネットビジネスを始めてから、
既存の自分の価値観では理解できないことがたくさんありました。

わからないことだらけ。

それでも「理解する」「理解しようとする」ことがすべてのように感じます。

成功者のマインドや体験を聞いたときに
まったく自分事に置き換えることができなかったら何の意味もない。

受け入れることが難しい事象でも、しっかりと自分事にしていく重要性。

すごくハイレベルな対談を改めて聞いて、
今回はそんなことを想いました。

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